"当たり前の暮らし"を支えたい この熱意を胸に、未来社会へ貢献する
2026.06.17
経済学部
内定者
経済学科4年
内定先:東日本高速道路株式会社
Y.Kさん
埼玉県・県立川越高等学校 出身
"当たり前の暮らし"を支えたい
この熱意を胸に、未来社会へ貢献する
2年次に履修した「経済地理学」で交通インフラの重要性を学び、人々の日常を支える仕事に携わりたいと考えるように。特に、東日本大震災後の高速道路が迅速に復旧し、人々の生活の回復に貢献した事例を知り、平常時も災害時も暮らしを支えられる高速道路業界に強く惹かれました。
就職活動では業界を問わずインターンシップに参加して社員の生の声に触れ、仕事への適性や企業の強み、やりがいを多角的に理解。とことん企業分析を行い、自身の学びや経験と結びつけることで、面接でも自信を持って答えられるようになりました。また、キャリアセンターでの模擬面接で第三者視点からアドバイスをいただけたことも大きな後押しになり、本番ではこの業界への熱意や自分なりのビジョンを伝えきることができました。入社後は、道路網の新設・拡張による新たな需要創出や地域振興の企画を通じ、東日本の未来を支える一員として成長していきたいと考えています。
MY就活
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※所属・肩書等は取材当時のものです。